「のと里山空港」利用者300万人達成の記念式典に来賓として出席します
「のと里山空港」利用者300万人達成の記念式典に来賓として出席させていただきます。

震災が起こる前、羽田空港から能登空港までの短いフライト時間で関東圏からのSUP体験者を呼び込もうと何度も輪島市に通いました。
「のと里山空港応援隊」としてお名刺をいただき、微力ながら能登空港利用促進のお手伝いをさせてもらいました。
そして令和7年10月27日に能登・羽田便の利用者が300万人を達成したそうです。
震災のあと、能登復興アート作品展示や、修学旅行生の到着、何かとニュースでご一緒させてもらうことが増えました。
色んな思い入れのある「のと里山空港」の記念式典にお招きいただき大変光栄です。
今後も関東から能登半島へお越しの方にご利用いただけるようにご案内していきます。
『のと里山空港』300万人達成記念式典に来賓として出席させていただきました
奥能登の玄関口『のと里山空港』300万人達成記念式典に来賓として出席させていただきました。



上映された記念映像の中に、4年前、龍屋のSUP体験が「ぶらり能登」の表紙になった時の画像が映り込んでいて胸が熱くなりました。
日本航空高等学校石川の生徒さんのダンスや、輪島高州太鼓の子供たちのステージを見て、能登にはこんなにも力強く逞しい若者がいるんだと知り、未来は明るいなぁと思いました。
引き続き、のと里山空港をご利用いただけるようにご案内していきます。


